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プールの部屋(53)日航ホテル東京のスパ然の屋内プール東京湾と一体化するスパがあるプール

日航東京プール①
プールの部屋(53)日航ホテル東京のスパ然の屋内プール東京湾と一体化するスパがあるプールiZb4

住所:東京都港区台場1-9-1
(雰囲気)☆☆☆☆☆(快適度)☆☆☆☆(お得度)☆☆☆☆☆
(コメント)
ホテル日航東京のスパ『然(Zen)』は、ゆりかもめ「台場」駅にも直結していて、かなり都心から近いのに、スパに到着してみると、まるで都会が別世界のようなリラックス空間。
シャワーを浴びた後、アクアゾーンへ移動。泳ぐことよりも、水中運動を目的に作られたプールは、柔らかな楕円形。プールの底には外側から1mの幅で玉砂利 が敷いてあり、水中ウォーキングをしながら足裏の反射区を刺激する工夫が。水のきらめきを眺めながら、ゆったりとした時を過ごす事が出来ます。
プールで泳ぐことが好きな人はたまらないプールです。楕円形になっいてるので、ターンする必要なく永遠に泳ぎ続けることができる東京で唯一のプールです。おまけに縦20m.横10m.深さ1.2m.なため、一周が50m.になるので距離も分かりやすいプールです。いつもプールでは1Km泳ぐことにしているので、今回20周しました。ああ疲れた・・・
プール利用中に冷えた体を温めてリラックスできるジェットバスが、屋内と屋外の2カ所に。屋外ジェットバスからは、レインボーブリッジと東京タワーが一 望! 湧き上がるバブルに身を委ねながら絶景を眺め、ストレスを吹き飛ばして。夜の利用時には、ブリッジ×タワーの豪華な夜景も楽しめます。 かってはこの屋外ジャグジーに身を沈めて東京湾を見ると繋がっているようにみえ、まるで東京湾全体の温泉に入っている錯覚が出来ましたが、久しぶりに行ってみると前に建物が出来て繋がらなくなり、ややガッカリでした。でも雰囲気は東京のシティホテル
ではない開放的な雰囲気で香港のインターコンの野外ジャグジーに匹敵する気に入ったジャグジーのひとつです。
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ホテルの部屋(94) 日航ホテル東京  すべての客席のバルコニーから見渡せるオーシャンビューが特徴のアーバンリゾート型のホテル

日航東京①
日航東京②
ホテルの部屋(94) 日航ホテル東京  すべての客席のバルコニーから見渡せるオーシャンビューが特徴のアーバンリゾート型のホテル
住所:〒135-8625 東京都港区台場1-9-1 TEL 03-5500-5500
(評価)☆☆☆1/2☆
(コメント)
東京都港区台場に所在するシティホテルで、1996年(平成8年)3月12日に開業したJALホテルズが運営するシティホテルです。2008年11月21日、「ミシュランガイド東京日本語版2009」の「快適なホテル格付け順」で、「黒い家マーク4つ」を獲得したホテルです。外見は帆船が風をはらんで帆を広げたイメージの建物となっていて、全ての客室にバルコニーが設けられるなどアーバンリゾート型ホテルとなっています。全室海を見渡せるオーシャンビューで、レインボーブリッジ・都心・品川・羽田空港方面を望める(客室は大きく分けてレインボーブリッジ方面のオーシャンビューと羽田・大井方面のオーシャンビューの2方向に分かれているので、料金や予約の際は注意すること)のがこのホテルの売りです。
客室は5階から15階にあり、オーシャンビューは海岸沿いにあるため視界を遮るものはない。宴会場やチャペルも完備され、ウエディングも行われている。
すべての客室にはバルコニーが付いています。広い室内は、家具や調度品、リネン類まで上質な自然素材を基本とし、色彩も明るくやわらかなものを使って心安まる空間になっていて居心地よい部屋がせ特徴で、2007年春にリニューアルされた25部屋だけの上質な空間「エグゼクティブオーシャンビュールーム」。お部屋からのレインボーブリッジはもちろん、バスルームからもベッド越しに東京湾を見ることが出来ます。 部屋の広さは、33平米以上のリゾートタイプとなっています。
メンイのレストラン群は、 地中海料理 オーシャンダイニング(3F):地中海沿岸の国々をテーマにバラエティー豊かなメニューで色々なフードを味わえるレストランで、窓外に広がる東京湾の眺望もすばらしいです。
コンチネンタルレストラン テラス オン・ザ・ベイ(3F):格調あふれる雰囲気の中、洗練されたコンチネンタル料理を美しい夜景と一緒に味わえます。ディナーにお薦めです。
今回は、[新規店舗] グリル&ワイン タロンガ(2F)を訪問してみました。大地、太陽、海の恵み。自然の中で豊かに育った食材が持っている味を、最大限に活かしたシンプルでヘルシーなグリル料理を躍動感あふれるオープンキッチンから注文できるレストランです。
また食後はラウンジ&シャンパンバー ベランダ(2F)でシャンパンを注文しました。ここは昼はゆっくりと優雅においしい紅茶、誕生夜はドラマチックな夜景とともに楽しめるシャンパンバーで非日常を演出できる空間です。なかなか東京では味わえない秘密のバーです。
もうひとつのこのホテルの売りは、大きな楕円形のプールを有した「スパ然」です。宿泊客は¥3150別途料金がかかりますが、このホテルに着たらここのプールを利用しない手はないです。
このプールは、■プール形状:楕円形の変形型■プールサイズ:長さ20m.幅15m.水深1.2m.の理想的なリゾートタイプのプールでプールサイドの施設・スペースも他のシティホテルにはない贅沢さを有しています。
今回は二年ぶりの訪問で、一休より予約して、「Ocean ViewRoom」40㎡×テラス×Rainbow Bridge×Tokyo Bay Viewの部屋で\19,000のプランでした。
平日でしたがこのViewと広さでこの値段はかなりのお得感があります。東京が地元だとなかなか都内でホテルは利用しませんが、一時間内でリゾート気分を味わいたいならここしかない穴場です。全室Ocean Viewなので日帰りでは味わえない時間を過ごせて気分転換にはいいと思います。特に冬場のこの時期はスパ然からの東京湾の眺めがすばらしくそのためだけに訪問するようなものです。空と海に包まれながら、気分転換するにはベストです。
導入は、新橋からのゆりかもめ。これに乗るだけで旅行気分になります。台場駅からは、直結しており利便性は大変よく、帰りも便利です。
お部屋は、オーシャンビュー(33平米)15Fで、バスルームの客室側が、ガラス張りになっていて夜景を見ることができるように工夫されていました。
室内は、ナチュラルな雰囲気で、アメニティも揃っていて、BODYクリームはシアバター入りで香りが良かったです。ベッドは定番のシモンズ社製でした。
お部屋の照明を落とし、カーテンを全開、座り心地の良い椅子に深く腰かけシャンパンを抜いて、オーシャンビューを満喫しました。小さいバルコニーもついており、高いところ大好きさんは気持ちの良い風を感じることもできます。ただこの時期かなり寒かったですが・・・
朝食は、3Fにある、オーシャンダイニングというレストランでモーニングビュッフェ低層階ですが、大きな窓からは気持ちの良い青空と海を感じることができます。
サービスについては、トータル的に平凡なミスがあったり、スマートさはあまり感じることができず残念でしたが丁寧で気持ちのいい対応をして下さる方もいたので、まぁ、いいかなと(笑)
もうひとつの楽しみはここの室内の楕円形プールでの泳ぎと屋外のジャグジースパ然からの東京湾の眺めで、スパと東京湾が一体化してみえるのが大好きでここに来る様なものです。
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