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スパの部屋(37)ALFRED DUNHILL BARBER 銀座  名門ブランドの一角にある極上のヘッドスパ体験できるバーバー

ダンヒル①
スパの部屋(37)ALFRED DUNHILL BARBER 銀座  名門ブランドの一角にある極上のヘッドスパ体験できるバーバーq@yv.

バーバー
住所:東京都中央区2-6-7 TEL: 03-3562-1893
(評価)☆☆☆☆
(コメント)
ALFRED DUNHILL 銀座の2階の階段を上り奥まった場所にあります。階段を上った直ぐの場所にはカウンターのラウンジもあり雰囲気作りを重要視した店舗になります。近年、銀 座にできるモードの旗艦店は単純な服ではなくイメージを重要視した複合店舗である事が多いですね。店の扉を開けるとこじんまりとした場所に三つの座席があります。個室ではありませんが、仕切りは立ててありますので普通の床屋や美容室よりは全然良い雰囲気です。かわいい女性の従業員が丁重にもてなしていただけます。
特に良いのが座席です。座り心地は勿論、髪を洗う時や、髭をそる場合にリクライニングがかかります。この時の角度やクッションが絶妙です!ぜひ試してみてください。また座席の隣にはDVDが上映されており見る事もできます。
コースの内容はカットよりもリラックスに重点が置かれている様子です。電話での予約時にはカットと耳掃除をお願いしておきましたが、お店で更に相談して内容を以下の組み合わせにして、2時間で
お願いしました
コースの内容は下記の通り
ダンヒル カットコース  60分  7,350円:カット、
シャンプー、ウエットシェーブ、肩もみ
エステダンヒル シェーブ  40分  5,250円:ウエットシェーブにクレンジング、パックを組み合わせ、よりつややかな素肌に導きます。
ヘッドスパ  60分  10,500円:むくみや首、肩の疲れを取り除く頭のスペシャルケアハンド ケア:ハンド ヒーリング 30分 4,200円耳クリーン 20分 3,150円
ボディ:肩、背中のてもみショート 15分 2,100円
今回は「ヘッドスパコース」¥10500を選択しました。時間は60分以上をかけて女性従業員が全力でヘッドリンパの揉み解しと、顔面マツサージをしていただくコースでしたが、これだけ丁寧にヘツドスパをしていただければ、費用対効果としてほぼ満足感が得られます。早速次の予約をその場でしてしまいした。笑い
お客様も結構入っており5時過ぎには満席となりました。話を聞くと土日はやはり予約が必要だとの事です。平日はそれなりに空いているそうです。メニューの中には時間を短くしたエクスプレスメニューもあるので銀座近辺での打合せ時には使用できると思います。
結果として問題点は狭すぎることですね。入った時に休憩する事なくいきなりカット用の座席に座り始まるので、今回のような暑い日にはきつかったですね。お勧めとしてはBARBERに入る前に、同じフロアにあるラウンジで一息入れて汗が引いてからBARBERに入る方法です
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スパの部屋(36)ホテルアソシア高山リゾート「天の湯」、「望の湯」南アルプスを一望する露天風呂

高山①
スパの部屋(36)ホテルアソシア高山リゾート「天の湯」、「望の湯」南アルプスを一望する露天風呂
住所:〒506-0033??岐阜県高山市越後町1134 TEL 0577-36-0001spa2

(評価)☆☆☆1/2☆
(コメント)
標高640m、高山の丘に建つ ホテルアソシア高山リゾートは、旅行業者が選ぶ人気温泉旅館ホテル250選に、5星のトップランクにて選ばれましたホテルです。
すべての部屋から北アルプスが一望できる客室、自然の幸をとり入れたメニューが並ぶ・和・洋レストラン、高山初の温泉を活かした温泉・露天風呂。等まさに高原リゾートを謳歌できる環境にあるホテルです。
ここの自慢のひとつの温泉は、「天の湯」、「望の湯」の二階層にまたがる温泉フロアにあり、日替わりで男女入れ替え制。内湯に加えて檜風呂・岩風呂や寝湯などバラエティ豊かな露天風呂が特に印象的でした。ここの温泉は、弱アルカリ性で透明の天然温泉の心地よさを存分に感じられました。特に夜は高山の森や満天の星を眺めながら、何度か温泉に浸かりました。
特に露天風呂は両方ともほぼ同じ作りになっており、5つの大小大きさの違う露天風呂がそろっており、各風呂とも微妙に温度差をつけているようです。
中でもお気に入りは、外に向かって突き出した扇形の露天風呂で、お湯に使って外の剣岳や新穂高岳を見ると空間がそのままリンクしているような光景が好きで三日間で6回入りました。特に早朝の朝焼けは南アルプスの山々にたなびく雲が中国の山水画のような景色を醸し出していました。

ホテルの部屋(87) ホテルアソシア高山リゾート 遠く槍ヶ岳・新穂高の山山を眺めながら入る露天風呂があるリゾートホテル

ホテルの部屋(87) ホテルアソシア高山リゾート 遠く槍ヶ岳・新穂高の山山を眺めながら入る露天風呂があるリゾートホテルアソシア高山②アソシア高山①


住所:〒506-0033??岐阜県高山市越後町1134 TEL 0577-36-0001
(評価)☆☆☆
(コメント)
標高640m、高山の丘に建つ ホテルアソシア高山リゾートは、旅行業者が選ぶ人気温泉旅館ホテル250選に、5星のトップランクにて選ばれましたホテルです。
すべての部屋から北アルプスが一望できる客室、自然の幸をとり入れたメニューが並ぶ・和・洋レストラン、高山初の温泉を活かした温泉・露天風呂。等まさに高原リゾートを謳歌できる環境にあるホテルです。テラスレストランを含む各フロアからは、雄大な北アルプスと高山の町並みを一望することができます。自然を間近に感じることのできる、森のリゾートホテルで味わう温泉のくつろぎは格別なもので心も体も癒す至福のひとときを過ごす目的で訪問しました。高山を訪れた際には利用しているホテルで豪華さと食事のよさが気に入っています。
東京からは車で松本経由で4時間半の道のり、途中いくつかのトンネルを超えての訪問となりました。7年前に訪問したのですでに場所や施設は知っていましたが、今回大幅に改装されて、新たな魅力が増した、 ホテルアソシア高山リゾート は、滞在型リゾートホテルとしてすばらしくなっていました。
部屋は会社と保養所契約している関係でかなりお安く宿泊できたので、今回は二泊してみました。デラックスツインルームでしたが、ゆとりあるスペース、自然の優しさとエレガントな雰囲気を漂わせたインテリアで、リゾートライフの素晴らしさを実感していただける空間。46平米のリゾートタイプの大きさで清潔感溢れる内装でした。
ここの自慢のひとつの温泉は、「天の湯」、「望の湯」の二階層にまたがる温泉フロアにあり、日替わりで男女入れ替え制。内湯に加えて檜風呂・岩風呂や寝湯などバラエティ豊かな露天風呂が特に印象的でした。ここの温泉は、弱アルカリ性で透明の天然温泉の心地よさを存分に感じられました。特に夜は高山の森や満天の星を眺めながら、何度か温泉に浸かりました。
レストラン群は、メインダイニングは、レストラン ロジェールで北アルプスの雄大なパノラマ、降りそそぐ日ざし、そして満点の星に包まれながら、本格的なフランス料理を味わえるレストランです。アラカル トからフルコースまで、飛騨牛、四季の菜、フルーツなど、高山の幸をとり入れたメニューで世界のワインフェアーを実施していました。
日本料理 華雲は、宮川をイメージしたせせらぎが流れる店内で、高山ならではの素材、日本海の新鮮な海の幸を活かした京風会席料理。飛騨の地酒に盃を傾 けながら高山の味も堪能できます。またラウンジ シーナリーは、心地よい緑と明るい日ざしが感じられる広大はレストランでした。
朝食バイキングはどれも美味しく、家族全員がおかわりした程です。茶碗蒸しは2~3個/人も頂いちゃいました。高山市内への無料送迎バスが出ているので、夕食はこれを利用しました。お酒も飲めたので、とても助かりました。
食べ放題の朝食は7時から始まるのですが、ツアー客が多い場合などは入り口で並んで待つことも多く、洋食と和食を選べるシステムがあるのですが、ブッフェスタイルは洋 食のレストランロジェールのみでいただけるので和食レストランで朝食をいただきより断然お得です。利用されている方もほとんどの方がレストランロジェール のほうを利用しているような感覚です。
2階にあるレストランなのですが、ホテル自体が高い場所にあるために2階でも眺望がよく、朝食も リッチな気分にさせてくれます。さらにリッチな気分になるのがブッフェの内容。最初は牛乳、アップル、グレープフルーツ、トマトとあるドリンクの中からトマトジュースをいただき、食べ物コーナーへ移動。ベーコンはカリカリとノーマルの2種類あり、当然ながら両方食べました。鉄板の上で作ってくれる目玉焼 き、茹で玉子、スクランブルエッグとあり、欲張りにもこれも全て。朝食なのにパスタもあり、土地柄を感じさせる山菜のパスタとなっておりました。パンはデ ニッシュタイプのスイーツ系のパンが多く、お子様も喜ばれることと思います。シリアルは玄米はじめ3種類あり、新鮮な牛乳とともにいただき、フルーツはパ イナップル、メロン、オレンジ、ライチとあるのでヨーグルトと和えていただきました。
感想としては、調度品をはじめ、隅々までいい雰囲気の行き届いたホテル内を散策するもよ
し、売店でお土産を探すもよ し、ゆっくり温泉につかるもよしのホテルで食事を満喫でき高山のいい思い出になると思います。人気のブッフェ大人2100円(お子様小学生以下1200 円、4~6歳600円)は地元の方にも人気のようで行列の理由は地元の方に愛されていることにもあるようです。
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